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最終更新日:2017年8月12日


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自動車保険の選び方

1. 補償の種類や内容

 あなたが求める補償をしっかり付けられる事が大切です。いざという時に備えのために、保証の額や種類をきちんと確認しましょう。

2. 納得できる保険料

 「保険料が高すぎる・・・」と不満が残らないように、適正な保険料を知ることが大切です。

3. サービスの充実度

 GPS緊急通報サービス、ロードサービスなど、会社によって無料サービスが大きく異なります。各社のサービスを見比べて、しっかり考えましょう。

4. 簡単な手続き方法

 保険の内容に納得されても、手続きが面倒だとストレスになります。できるだけ手続きの簡易な会社を選びましょう。

5. 質問や相談のしやすさ

 保険会社と直接やり取りできる事が重要です。お見積りから事故解決まで、丁寧に相談に乗ってくれる会社を選びましょう。

6. 補償の種類

 ほとんどの人にとって、絶対必要なのは人身傷害の補償です。対人賠償と対物賠償は無制限を選びましょう。搭乗者傷害と車両保険は好みに応じて契約しましょう。



保険料が決まるポイント

1. 主な運転者の年齢
2. 免許証の色
3. 車の主な使用目的(業務 or 通勤通学 or 日常レジャー)
4. 運転者の限定を付けるか(家族限定 or 本人配偶者限定 or つけない)
5. 等級(家族限定 or 本人配偶者限定 or つけない)

 ※1〜20の等級に分かれており、数字が大きいほど無事故の優良ドライバーで保険料は安くなるということになる。最初の加入時、等級は6等級からスタートする

6. 車の年式、及び型式
7. 車両保険金額
8. 車両保険の種類(一般タイプ(一般) or エコノミータイプ(車対車+A))
9. 免責金額
10. 対人保険金額
11. 対物保険金額
12. 人身傷害補償保険の金額
13. 搭乗者保険の金額と補償タイプ
14. 特約(等級プロテクト、弁護士特約、原付特約など)


自動車保険の用語解説

用語説明
契約者
(申込人)
契約をする人のことを指します。保険料を支払う義務を負う人にもなります。契約・解約・異動にはこの人の捺印が必要になります。
賠償被保険者
(記名被保険者)
車を主に使う人のことを指します。運転者の範囲や家族の範囲はこの人を中心に考えます。また等級はこの人のものであり、その同居の家族までは引き継げる権利があります。
家族の範囲本人(記名被保険者)、本人の配偶者(内縁可)、本人か配偶者と同居の親族、別居の未婚の子供が家族の範囲になります。
等級
(無事故割引)
自動車保険の中核となる要素です。無事故優良ドライバーほど保険料が安くなっていきます。新規時に6等級から始まり、無事故なら最大20等級(60%割引)まで上がります。事故を何度も起こせば最低1等級(60%割増)まで下がります。1等級になると保険の更新が無理になることもあります。
料率クラス
(9クラス制型式別料率クラス)
そのクルマの保険料のレベルをあらわす数値です。1から9までの9段階で数字が低い方が保険料が安くなります。小型乗用車と普通乗用車にだけあり、貨物や軽自動車にはありません。毎年年初に更新されます。
運転者の範囲自動車保険の保険料を決める非常に大きな要素です。20歳以下の年齢条件は保険料は非常に高くなります。保険料が安くなるのは年齢条件26歳以上からです。尚、運転者の範囲は上記の賠償被保険者を中心に考えます。
対人賠償自動車の事故で他人をケガさせた場合の補償です。無制限が良いと思われます。
対物賠償自動車の事故で他人の財物を破損させた場合の補償です。無制限が良いと思われます。少なくする場合でも最低1000万円以上で契約をしましょう。
搭乗者傷害契約した車に乗ってる人(運転者含む)が事故で怪我等をしたときに出る保険金です。いわゆる傷害保険や医療保険と同じようなもので、保険金太りができる保険とも言えます。給付方法は主に「日額払い」と「部位別払い」の二つです。補償を厚くするオプションもあります。
人身傷害契約した車に乗ってる人(運転者含む)が事故で怪我等をしたときに出る保険金です。上の搭乗者傷害と違うところは、給付方法が「実際の損害を補償する」というところで、ここが重要なポイントとなります。保険金太りはできませんが、実際に生じた治療費や休業損害を、相手に一切関係なく自前の保険で全てカバーできます。
車両保険契約した自分の車の損害を補償します。「当て逃げ」や「単独事故」を補償したいなら【一般タイプ】、そうでないなら【エコノミーAタイプ】で良いでしょう。
※「エコノミーA」は、「車対車A」や「エコノミーワイド」と記載されることもあります。


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